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パイプの購入「KAYWOODIE SUPER GRAIN IMPORTED BRIAR 5172 DRINKLESS」

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なぜか手が出る、なぜか手を出すKAYWOODIE。(あとYELLO BOLEも)

めちゃくちゃ良いかと言われると、
他メーカーの同程度のサイズのパイプと比べるとちょっと重さを感じたり
ドリンクレスのシステムそのままだと、エアフローがやや詰まり気味だったり
微妙に作りが雑なものがあったり、そこまで完璧ではないようにも思う。

それでもその感じに慣れると、飾らないというか素朴というか
価格的にも使い勝手も身近なもののように思えて不思議と愛着が湧いてくる。

明るく乾き気味の喫味が自分に合っているんだと思うし
手持ちのKAYWOODIEの味の差が少ないように思えるのも
また手が出てしまう要因なのかもしれない。

今回は1930年代の4桁KAYWOODIEのDRINKLESS。
ちょっとぽってりしたカナディアン。

やっぱり上に書いたように、やや頭が重くエアフローは良好とは言えないが
それがまた何ともKAYWOODIEらしい感じに思える。

あ、もしかするとティムに洗脳されたのかも。
あれ以降もKAYWOODIEを出品してるの見かけたので、
手持ちを全部手放そうというわけでもなかったようで、1年経っても真相は謎のままである。
面白かったし、KAYWOODIEを何本か買うきっかけにもなったんだから
それはそれで良しとしよう。