「 ◇バージニア 」一覧

Samuel Gawith / Best Brown Flake

Samuel Gawith / Best Brown Flake

今日はBest Brown Flakeに手を出してみる。 Samuel Gawithの缶を開けると青草系の匂いが共通にあり爽やか。 色合いはGolden GlowとFull Virginia Flakeの中間になっている。 並べる...

Samuel Gawith / Full Virginia Flake

Samuel Gawith / Full Virginia Flake

ダークバージニアへの恐怖心はもうない。 今回はSamuel Gawithのダークバージニアを開ける。 ダークバージニアというから、McClellandのそれのような もっと黒っぽい色合いの葉を想像していたが、別に真っ黒というわけで...

No.400 Superior Navy Flake × らしさ

No.400 Superior Navy Flake × らしさ

個人的には結構良い銘柄じゃないかとは思うけど この銘柄について言及されているのを、あまり見かけないように思う。 Newminsterだからなのか、安いからなのか。 穀物系の柔らかい香ばしさがあるが、派手さは無くやや苦渋い。 甘い...

5100 – Red Cake × 悩ましい

5100 – Red Cake × 悩ましい

ありゃあ、かなり美味しいぞ。少し乾燥が進んだのかも知れない。 ちょっと煙草感や煙量が多くなったような気がするし 火保ちも良くなったんじゃないだろうか。 ここのところ紹介してもらったMcClellandのバルクバージニア物を 色々...

今更ながら、葉組について

今更ながら、葉組について

これまで葉組についてそこまで深く考えることなく Burley(バーレー)が苦手かと避けたり、 Black Cavendish(ブラックキャベンディッシュ)だけは面白くないと思ったり、 何となく雰囲気で判断していた。 最近、つらつ...

McClelland / Eastern Carolina Ribbon

McClelland / Eastern Carolina Ribbon

今までで一番細かいリボンカット。 手巻き煙草のアメリカンスピリットなんかよりも細かい。 そして、フワフワと柔らかい。 葉そのものの香りが優しい甘い香りがする。 匂いが甘いという時点でかなり糖度が高いんじゃないかと思われるし い...

McClelland / 5105 – Stoved Virginia

McClelland / 5105 – Stoved Virginia

2035 - Dark Navy Flake が想像以上に 自分にとって相性が良く、上手く喫えたこともあって、 この 5105 - Stoved Virginia への緊張は無くなり楽しみだった。 葉の色合いは2035同様に真っ黒...

McClelland / 2035 – Dark Navy Flake

McClelland / 2035 – Dark Navy Flake

いよいよこの時がやってきた。 これから2035-Dark Navy Flakeを試すのだ。 最近Twitterのタイムラインは追いかけているものの 他の人のBlogをゆっくり読む時間はあまり取れていなかった。 しかし、6月のバー...

ブレンド用のバージニアって何?

ブレンド用のバージニアって何?

先日、Twitterで韓国の方が、僕の手持ちのGoldenGlowの画像を見て 「日本のGoldenGlowは何でこんなにほぐれているんだ」とコメントされていて 色々確認したら、どうやら僕の持っているのは格別ほぐれた状態だとわかった。 ...

5100 – Red Cake × 秋分の日

5100 – Red Cake × 秋分の日

台風一過。今日は昼夜の長さがほぼ同じになる、秋分の日。 何故と言われても困るが、5100 – Red Cakeは これから冬にかけてぴったり来るように思えてならない。 適当に思いついたことを書くと、 漬物と同じで夏場は浅漬のよう...

混合(Anniversary Kake × Curly Cut Regular Sliced)

混合(Anniversary Kake × Curly Cut Regular Sliced)

どうやったってイマイチ合わないなぁという煙草は出てくる。 そういう時に、皆さんがどう対処しているのか気になる。 幾つか方法はあると思うが、大きくは「喫う」か「喫わない」かのどちらかにしかならない。 「喫わない」となると、 捨てる...

Virginia No.1 × OLD MARINER 93【Comoy’s 2nd】

Virginia No.1 × OLD MARINER 93【Comoy’s 2nd】

Virginia No.1もいよいよ最後の1ボウル。 車の運転ををしながらの喫煙になった。 Virginia No.1といえば、最初のお試し銘柄のひとつとして有名だが 改めて、なぜその立場を確立できたのか考えてみた。 特に国内においては...