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Comoy’s / Cask No.7

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Cask No.7はPeter Stokkebye / Luxury Bullseye Flakeと
見た目も葉組もほぼ同じなところが気になって、今回購入した。

Luxury Bullseye Flakeは美味しかったこともあり
まだそこそこの量を比較用に残している。
比較は改めてするとして、ひとまずCask No.7を喫ってみる。

感覚的にはLuxury Bullseye Flakeと同様にイケる。
特に否がなく、安定した喫味。バランスも好みだ。
微かにLuxury Bullseye Flakeより薄味で少し渋味があるような気もする。

それにしてもComoy’sはどういうつもりで商品開発をしているのか。
Luxury Navy Flake と Cask No.4の関係といい、
味よりも開発経緯のほうが気にかかる。
おそらくComoy’sがPeter Stokkebyeに頼んで
近いものを作ってもらってるんだろうとしか思えない。

IMG_2898

smokingpipes.com/Comoyの:カスク7号より直訳

広いコインカットフレーク、Comoyの「カスク第7号は、「滑らかな黒のキャベンディッシュの暗い中心付近バージニア、純粋なPeriqueのミックスをラップし、わずかに芳香をトッピング。

A broad coin cut flake, Comoy's Cask No.7 wraps a mix of Virginias and pure perique around a dark center of smooth black cavendish, topped with a slight aromati...

またまたtobaccoreviews.comのレビューを流し読みしてみたけど
Luxury Bullseye Flakeとの類似に関する言及は少ない。。。無くはないけど。
ほとんど同じだと思うんだけどなぁ。
値段もほんの少し安めというのが、何ともいやらしい。そこに負ける自分も嫌だが。

反対に考えるとPeter Stokkebyeの
「LuxuryほにゃららFlake」シリーズが素晴らしいということか。