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2015 – VirginiaPerique Flake × Charatan’s make Special Lumberman 30120

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VaPerだ。僕には優しくないと思っていたMcClellandだが
開封から時間がたったおかげで、やや乾燥気味になってとても状態が良さそう。
ケチャップ臭自体も極端でさえなければ全く気にならない。

最後の1ボウルはフレークのままではなく、
しっかりほぐしてCharatanに詰めてみる。じっくり燃えて香りも愉しめるはず。

改めて、上品な香りと柔らかい喫味。
煙の低い位置にMcClelland特有と思われる、バージニアの旨味と甘味を感じる。

また改めて書こうとは思うが、今回買ったVaPer物でも結構表情が異なる。
この2015は良く言うと柔らかくマイルドでまったりした大人な印象。
悪く言うとはっきりせず、少し曇った空のよう。
この知覚の差は、喫い方の問題もあるのだろう。

ただこの柔らかさそのものは僕の好みではある。
ながら喫いをしていて、喫っていることを忘れる瞬間があった。これは重要だ。
忘れられるというのは、自分に馴染んで気にならないということ。

開封当初は難しさばかり感じていたが、
少しの乾燥のおかげで本当に理想的な燃え方をしてくれた。
そんなに大きすぎるボウルサイズというわけでもないのに、
喫い終わるのにびっくりするほど時間がかかった。

やっぱりあとほんの少し、軽やかさがあれば言うことなしなんだけどな。。。
いや、でも多分再購入するだろうな。