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No.81 Denmark Pipe Cut × STANWELL FEATHERWEIGHT 123

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No.81 Denmark Pipe CutもNo.84と同等の刻み、乾燥具合。
こちらはバージニアのみだが、製造の方向性は同じなので、喫味は荒い。

No.84と同様に大きいパイプでも良かったが、
こちらは荒い中にもほんのんりと甘みを感じるので、
味を軽くしてくれるパイプやコーンパイプで喫うという手もある。

そこで、今回はSTANWELL FEATHERWEIGHT 123の登場。
最初の頃はどのパイプを使うかあれやこれや迷っていたが
最近では「これかがいけるかな?」というように、
あまり考えなくても何となく手が伸びるようになってきている。

手が伸びて試してから、そのパイプの特徴と葉の特徴を改めて考えると
自分なりに選んだ理由がわかってくる。だから理由は後付けですね。
(パイプと葉の組み合わせは色々試すつもりでいるのに
なぜか自然と避けて手が出ない組み合わせがあったりします。)

そして喫いながら、また考えてみました。
Newminsterのこの2種類はいずれも加工度合いが低いために、荒く感じるのかも。
乾燥したリボンカットはおそらく、そういう喫味になりがちなんじゃないか。
加湿すれば良いのかもしれないけど、今はその手間をかけるのもちょっとなぁ。など。

うん、やっぱりちょっとイガイガした感じはあるけど素直な甘みもある。
煙草葉そのものは悪く無いんだろうな。

あ、しまった!!
No.400 Superior Navy Flakeとの比較のために、
少し残しておけば良かった。。。気づくのが遅かったぁ。