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Dark Bird’s Eye × 思ったほど

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しっかりした味のケンタッキー物で細い刻みのシャグカット。
火点きも火保ちもとても良くニコチンもなかなか強いので
本当に小さいパイプで短時間喫うにはぴったり。
だから登場回数も多くなるかと思っていた。

でも根本的に味が濃い煙草は喫い疲れするのか、飽きるのか
たまに少し喫うだけで十分満足してしまい間隔が開いてしまう。
開封済の煙草が多くなると余計に後回しになりがちで
5月に開けた1ozの袋にまだ2/3は残っている。
小さいパイプにふわふわ気味に詰めて喫うから
回数の割に全然減っていないのである。

味は異なるが、ラタキア物や着香物を美味しいと思っても
ある程度喫うタイミングを決めてはめ込んでいかないと
なかなか減らないのと同じなのかもしれない。

大まかにはわかっていたけど
このあたりの線引はふわっとしか表せないのでなかなか難しい。

コーヒーや葉巻なんかでも見たことがあるけど
XYの2軸で商品の位置付けを表す方法はどうだろう。
僕の場合パイプ煙草をどう表すとしっくりくるのか。
僕にとってニコチン感やルームノートは重要ではなさそうなので
まずはX軸にテイストというか味の濃さを持ってくるのが良さそうだ。

じゃあY軸は?
手間や手軽さでも価格は要素としては欲しいけど最重要ではない。
うーん。濃さと近いかもしれないけど味の構成かな?
シンプルすぎると飽きるし、複雑すぎると理解しにくいい。

これで一度試しに今まで喫った銘柄で仕分けしてみると良いかもしれない。
あぁ、面倒なことを思いついてしまった。
そんな暇があるのかどうか知らないけど。。。