google翻訳

G. L. Pease / Embarcadero

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 7

さて今日はEmbarcaderoを開ける。
GLPのオリエント物だ。

缶を開けると、適度にほぐれたものもあるフレーク。
特に何ら気になるところもない。

パイプに詰めて喫う。

「GLPのオリエント物」と言われると、「なるほどそうだな」と思える味。
中でも静かな中に花やフルーツをしっかり感じさせられる。

まだ僕の中では解決していないが
Temple Barあたりと比べると、土臭さやスパイス感は抑えられているので
Embarcaderoのほうが好み。

うん、美味しい。

ただ… 僕の感覚が鈍いだけかも知れないが
この銘柄に関しては「繊細」というより
「思い通りにきちっとできている」という印象が強くて
変化を楽しむような楽しさや面白さには欠けている気がする。

香料は「無し」ということだけど
メインで感じる花やフルーツを「とってつけた味」と思わなくもない。

smokingpipes.com/GLピーズ:エンバカデロ2ozより直訳

PeaseのEmbarcaderoにとって、赤いバージニアのタバコは、イズミールの葉の選択に合っています。そして、スライスしてからスライスしてケーキに入れます。その結果、風味豊かで調和の取れた天然タバコのブレンドが、古いジーンズと同じくらい快適ですが、深みを探求する人々に魅力的な複雑さをもたらします。オリエンタルはバラバラな香辛料を提供し、ヴァージニアは物質と体を提供します。ユニークで徹底的に満足のいくブレンド。

Rich, ripe red virginias are combined with top grade Izmir leaf, pressed and aged in cakes, then sliced into flakes and tinned. The result is a wonderfully frag...

1ボウル喫っていて美味しいし安定してるので
「良いなぁ、喫いやすいなぁ」とは思うものの
常喫の上位に来るか?と考えると、何となく違う。
かといって、下に持っていくとそれはそれで違う。

「よくわからんけど、何となくこのへんかな?」という
はっきりしない決め方になってしまう。

僕にとってはCornell&Diehl/After Hours Flakeあたりの印象に近い
“美味しいけどあまり記憶に残らない系”といったところだろうか。