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Royal Yacht × 感覚的には

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ここまでRoyal Yachtを喫って「かなり日常向け」だと思う。
味や強さは全く違うけど手を伸ばそうかと思うタイミングが
GoldenSlicedとほとんど変わらない。

何ならリボンカットな分、GoldenSlicedより手軽で
コーンパイプと一緒に持ち出し用に選ぶことが多い。

ある程度の強さもあるので、喫える時間が短そうな時は
ボウルの半分くらいだけ詰めて短時間で済ませても
それなりの満足感は得られる。まさにシガレット感覚だ。

反対に言うと「味わって喫う銘柄」という印象がほぼない。
美味しくないというわけではなく
「不味くなく、雑に喫ってもそれなりにブレなく楽しめる」ような位置付け。

生活パターンにもよるけど、この系統の銘柄もないと困る。
リボンカットであることが前提になるので、僕が喫った中では
Peter Stokkebye / Virginia
Cornell & Diehl / Oriental Silk
Dunhill / Elizabethan Mixture
Dunhill / Ye Olde Signe
あたりが対象になってくる。

気持ちとしてはこのジャンルはバルクで十分というか
バルクのほうが合うように思える。