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Dark Bird’s Eye × 手軽でがっつり

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今の所、試したケンタッキー系銘柄で「手軽でがっつり」という例えが
一番しっくりくる銘柄ではないかと思う。

初期の頃に喫った、バルクの Mac Baren/HH Old Dark Fired Ready Rubbed と
比較すると、Dark Bird’s Eyeのほうが雑味のようなものが適度に混じっていて
よりガッツリ感を求めるならばDark Bird’s Eyeを選ぶことになる。

ちなみに缶入りフレークのHH Old Dark Firedを丁寧にほぐしたものが
バルクのHH Old Dark Fired Ready Rubbedで、
違いはバルクのほうが乾燥していることくらい。味は変わりない。
何なら缶ものも開けるとわりと早々に乾燥してしまうので、それならバルクで良いかなと思う。

そして濃いケンタッキー物と言え、やっぱり他と比べると
Mac Barenらしい雑味の少ないスッキリ感がある。
以前にも書いたと思うけど、甘みと旨味の強い濃い緑茶を思い出す味。

どっちも、日がな1日喫うには向かないけど
常喫の間に挟み込むにはどっちだろう。
HH Old Dark Fired Ready Rubbedかな?

でも、あまり煙草が喫えてなくてやっと見つかった短かい時間で
さっと喫ってしまいならDark Bird’s Eyeか?

そんなことなら、普段からDark Strong KentuckyとかNavigatorあたりを
喫っていればいいのかもしれない。悩みは尽きない。