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Rajah’s Court × ちょっとわかった?いや…わからん

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Rajah’s Court。
おそらく一般的にはスタンダードな味の美味しいラタキア物だと思う。

僕の常喫可能性の中でもちょっと中途半端な位置に置いているが
本当はもっと上でも良いかもと感じたりもする。

個人的な好みで着香無しのラタキア物なら、基本になる葉組のL+Va+Oより
L+VaであったりL+Oといった葉組の銘柄が美味しいと感じることが多かったが
やっぱりこれが理由なのか?

あるいは今僕の中で静かに話題の「ケーシング」が原因なのか?

一時、何か謎のフルーツっぽさがあるということで納得しかけたが
頭では「何かのフルーツに近いんだ」と思い込もうとしているのに
鼻が「えー、そうかー?ホントにフルーツなのかー??」と納得していないから
余計にわけのわからない事になった。

動物の生存にとって匂いを嗅ぎ分けることは重要という話があるじゃないですか。
その匂いを理解できるかどうかで好き嫌いが決まるみたいな。
一般的に不快な匂いだったとしても、◯◯に似ているとか◯◯に近いとなれば
頭で美味しく感じられるようになるんだろうと思うけど、そこには至っていない。

改めて考え直してみてO+Vaの香りが混じり合ったものというのも思ったけど
それもまだしっくりきていない。

他の銘柄は素直に受け止められているのので
いつもより味覚が落ちているというわけではないと思う。

舌先の方じゃなくて喉に近い所で感じる微発酵+甘さ…(みたいな)
僕にとって判断できないモヤッとした範囲の味に関する情報が多すぎるのかなぁ?

Temple BarといいRajah’s Courtといい
何かヘンな所にはまり込んでしまった。。。