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Cornell & Diehl / Manhattan Afternoon

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Cornell&DiehlのSimply Elegant Seriesもまぁまぁ試したかな?
シリーズ内で比べると似通った味で、よくわからないなぁと思うものの
その前後で別の銘柄を喫うと、
このシリーズ全般のの地味な良さというかストレスのないまとまり具合が際立つ。
並べてみると割とどの銘柄も上位に来る。

Manhattan Afternoonは柔らかいが湿り気がある、ブロークンフレーク。
香りはそんなに強くない。

ほぐしてパイプに詰めて喫ってみる。落ち着いている。。。
いかにもSimply Elegant Seriesだ。

あー、なるほどGawith Hoggarth&Co.でいうところの
Bright CR Flake ⇔ Glengarry Flake の関係と
Cornell&Diehlでいうところの
Opening Night ⇔ Manhattan Afternoon が同じなんだな。

微ケンダル臭があるかないかが大きな差か。
GH銘柄を続けて喫っている時はBright CR Flakeくらいだと
喫い始めにぐっとケンダル臭を感じるくらいで、
落ち着くそんなに気になるほどでもないと思っていた。
でもこうやって比較するとBright CR Flakeですら
ケンダル臭があったことがよくわかる。

Cornell&Diehlではこのケンダル臭が無いので
個性というかクセが消えて、「見えにくい」なぁと思ってたけど
それはそれで純粋にバージ二アを楽しめばいいのか。

smokingpipes.com/コーネル&ディール:マンハッタン午後2オンスより直訳

Cornell&DiehlsのManhattan Afternoonは自然に甘いゴールデンバージニアの葉で、蜂蜜を一片ずつスライスしたものです。

Cornell & Diehl's Manhattan Afternoon is a naturally sweet golden Virginia leaf, with a drop of honey, sliced into flakes.

楽しみ方がわかったら面白い。
Manhattan Afternoonもとても喫いやすい銘柄で、
中盤あたりではC&Dらしい強さも感じられる。

ひとまず上に書いたBright CR Flake、Glengarry Flake、Opening Night、Manhattan Afternoonあたりの銘柄は、違いはあるものの差はあまり無いように思えるので、ランク付けは仮として一旦保留ということで。。。
う〜ん、困ったなぁ。