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Flake Medallions × カットの違いなのか?

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開けたての頃より黒っぽくなっているように思う。
そして、コイン同士が張り付いたようにもなっている。
おそらく葉が湿気を吸って、糖分か何かの影響でベタついて
それがコイン同士をくっつける原因になってるんじゃないかな?

それにしても、目玉のコインタイプの外さなさ加減はどういうことか。
バージニアとペリクの組み合わせが好みなのは置いておいて
この黒目部分のブラックキャベンディッシュに秘密があるんだろうか?
目玉のコインカットの煙草はどれも味わいが近いようにも思う。

そういえば以前カビさせてしまったKajun Kakeや
乾いたリボンカットのPoplar Campも
葉組は同じだったが目玉コインとは違った印象だった。
じゃあ、葉組よりもカットに意味があるのか?
ほぐしてしまえば同じようなものにも思えるのに一体どういうことか。

まとめ買いで購入したLuxury Bullseye Flakeは箱入りだったが、
見てみるとブラックキャベンディッシュの細い棒を芯にして
バージニアとペリクをその回りに巻きつけたものをスライスして
コイン状にしているのが判る。

Poplar Campのようにリボンカットのものを混ぜただけでもないし
Kajun Kakeのように全てを混ぜてぐいぐい押さえてケーキ状にしているわけでもない。
ブラックキャベンディッシュはバージニアやペリクと混ざっていないが
バージニアとペリクはケーキほどは強くない力で押されている状態。
やっぱりこのコインカットというのがキモになるのか。

じゃあ、近いものは何かあるのかと考えてみたが
フレークとかブロークンフレークとかはどうだろう。
ブラックキャベンディッシュがどの程度全体に馴染んでいるのかにもよるかとは思うけど
カットでの違いの確認はできるかもしれない。

この葉組のフレークものを調べてみたらRattray’sのMarlin Flakeが出てきた。
この銘柄はまだ試していないが、美味しいというレビューをよく見る気がする。

在庫を消費しないといけないと思いFlake Medallionsに手をつけたはずなのに
また早く試したいと思える銘柄が出てきてしまった。
一体どうしたら良いんだ。。。