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Rajah’s Court × 好みの傾向

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これでやっとラタキア系での自分の好みがハッキリわかったように思う。

どうやらラタキア物の煙草にはあまり他の香りや味を加えてほしくないらしい。
このRajah’s Courtも不味いと言うわけではないけど
(と、いうかこの系統のなかでは美味しいと思うし、好きな人も多いと思う)
ラタキアの回りに何か色々くっついてくるのでどうも味が落ち着かない気がする。

ラタキア単葉は喫ったことがないけど、
F & K / Lancer Slicesのように
「ラタキアを引き立てるためにバージニア、あるいはオリエント、着香なし。以上。」
みたいなのか
G. L. Pease / Laurel Heightsのように
「あくまでもラタキアは他の葉を引き立てるためのスパイスです。着香なし。以上。」
みたいなのが良い。

それと、やっぱりフルーツ系の味や香り・雰囲気でいけるのは柑橘系だけかな?
あるのかどうか知らないけどリンゴあたりもいけるかも。
でも南国系フルーツやブドウあたりはちょっと厳しいように思う。

これに加えてバーレー入りを除くと、海外物は結構あるように思うけど
国内流通のパイプ煙草銘柄だったらかなり限定されるんじゃないだろうか??

コメント

  1. maron より:

    こんにちは。
    遅まきながら、昨日マクレーランドの廃業を知りました・・・。
    お気に入りのメーカーだっただけにショックです。
    FDAの新規制では新商品を出すのが難しいらしいので、別メーカーでリバイバルみたいなのは期待できそうにないですね。
    常喫している2035は特に似た銘柄が他に無いので、ダメージ大です。
    ある程度ストックはありますが、チマチマ吸ってもしょうがないので、優先して灰にしてしまおうと思います。
    経営者夫妻には本当に長い間ご苦労様、ありがとう、と伝えたいですね。

    • Kewpie より:

      maronさんのお陰でマクレーランドバージニアを喫いくらべできて良かったなとブログを読み返してました。
      2035は特に替えがきかないですね。。。
      衝撃は大きいですが、終わり方もマクレーランドらしかったのかも知れないですね。