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Temple Bar × 傾向と対策

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Temple BarもBijouと同様にかなり右肩上がりの銘柄なのかも。
Bijouはスパイシーさが落ち着いて美味しくなったが
Temple Barはケンタッキーっぽい苦酸味が落ち着いて美味しくなった。
そしてBijouはフレークがモロモロしたほぐれ方をしたが
Temple Barはプラグがややモロモロとしたほぐれ方をした。

最終的にどちらが好みかと言われるとTemple Bar…かな?
Bijouは美味しいけどやや押し付けがましい甘さや味に思える。

McClellandの廃業が決まり、
オリエント系を色々試すならここというメーカーがなくなってしまったことになる。
McClellandのオリエント系のうちいくつかは貰ったりして試すことはできたけど
なぜか後回しにしてしまっていたことが悔やまれる。
改めてtobaccoreviews.comを調べてみたら
Tudor Castle、Drama Reserve、Classic Samsunの評価の高さ!!

こればっかりは嘆いても仕方がないので
今手に入るオリエント物で目立った銘柄をざっと試して
早々にお気に入りオリエントを2銘柄ほど溜めようかな?という気になった。

McClelland、Dunhillに続き
Orlik/Golden Slicedまでが廃止銘柄になってしまい
何が何だか…という状態なので、少しでも手元にあって欲しいものは
着々と、それもなるべくバルクや箱、大きな缶で効率よくいきたいので
これからは8oz以上のサイズの商品がある銘柄を中心に試していこうかと思う。