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Mississippi Mud × 着香ラタキア物

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Cross-Eyed Cricketを消費して、年末からMississippi Mudのターンに入っている。
どちらの銘柄も着香ラタキア。嫌いじゃない。
喫いやすくて良くできているなぁと思う。

僕は小さめのパイプで、平日に3~4ボウル喫うことが多い。
消費ターンに入ってからは、ラタキア系、着香系、バージニア系をバランス良く喫う日が多い。

ところが着香ラタキア物を喫うと、次に詰めるのはラタキア物でも着香物でもなくなる。
また、1日の最初のボウルにラタキア物やバージニア物はOKだけど着香物はなぜかしっくり来ない。
とか考えながら喫っていたら、手をのばすのに悩むようになったので
これではいけないと、昼一番の銘柄と決めて消費するようにした。

これはMcClellandのケチャップ風味且つ甘さの強い銘柄にも感じたもので
ST.JAMES WOODSや2035のような系統は分類的に非着香なのかもしれないが
実際に喫うとGlengarry Flakeなんかより「味」が付いているように感じるので
一般的なバージニア系の感覚で喫うと「何か違う」となってしまう。
そこで個人的にはバージニアベースの着香物だという感覚で喫うことにしている。

喫うと美味しいなぁと思うのに、頭の中で銘柄を指定しないと手を出しそこねがちになってしまう。
McClelland製品はそこまででもないが
味の濃い着香ラタキア物は積極的に購入しなくても良いかもしれないと思ったり。