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Cornell & Diehl / Bijou

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どうやら300記事目のようです。
もうすぐお盆ということもあって、おそらくパイプを喫う時間が激減すると思われます。
ちょっとBlogを休憩して8/21(月)から月水金更新で再開させようと思います。

Twitterはちょいちょい投稿できる…かな。

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Cornell&Diehl のオリエント物というと、僕はSundayPicnicが思い浮かぶ。
ところがどうやらこのBijouはそれとは全然違う様子。

黒く、太短いフレーク。何かわからないがやや攻撃的な匂い。
ボウルに詰めようとほぐしても、ほぐれるというよりグズグズとバラける。
何となくCornell&Diehlらしくない気がする。

火点き火保ちは良い。
が、バージニアの周りにピリッとしたスパイスがまとわりついている。
ベースのバージニアの味はInterludeに近い。
ペリク…は入ってなかったと思うけど妙に抑圧感がある。
それにオリエントもいまいちピンとこない。
辛味自体が強すぎるというわけではないけど、ちょっと主張が過ぎる。

smokingpipes.com/コーネル&ディール:Bijou 2ozより直訳

Choice 2003ヴィンテージ、東ノースカロライナレッドヴァージニアスクラウン、このジュエル。

甘い鮮やかな葉がアクセントになり、小さな葉のケテリーニで丸められたビジュは、蜂蜜のヒントと結婚してから、繊細なフレークにスライスされます。

この宝石は装飾を必要としません。時間通りに。

推定ピーク:10〜15年

Choice 2003 vintage, Eastern North Carolina red Virginias crown this jewel. Accented by sweet bright leaf and rounded by small-leafed Katerini, Bijou is mar...

んー、色々気になることが。

直訳で言うところのケテリーニって
マクレーランドのカレー風味オリエント「カテリーニ」と同じ品種ってことか。
それでこんなにスパイシーなのか?
これがオリエント/カテリーニの味なのか??
それならオリエントの味は「ピンと来てない」わけじゃなかったのか。
マクレーランドのカテリーニもこんな感じのスパイシーさなのかな??

それに「推定ピーク:10〜15年」って。。。
買って10年以上置いとかないといけない前提?
忘れてしまわない限り無理だー。

tobaccoreviews.comを見たら「小売発売日2016年5月13日金曜日」って
銘柄そのものがえらく新しいな。
それに、レビューが入ってるってことは、
ピークなんて待たずにレビューしてるんだ。当たり前か…。

でもこれじゃメーカーが希望している通りに味わっているわけじゃないのか。。。
ワインか何かであったように「海底保管」とか「超音波」みたいなので
熟成が促進されたりしないかな。