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Cornell & Diehl / Cross-Eyed Cricket

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Cross-Eyed Cricketという名前のレストランがあったり
キャンプ場があったりするようだ。

そしてCricketはスポーツではなく、コオロギということはイラストからわかる。

今現在、これを書いている時点で缶はまだ開けていない。
なぜなら、English Aromatic≒着香ラタキアが
自分に合わないような気がすることと
買う時点で見たtobaccoreviews.comでの評価の低さが記憶に残っていて
非常にビビっているのである。

それに加えて、パッケージの何とも気さくな毒の無いイラストが
余計に何かを秘めているようでついつい構えてしまう。
(以前は白ベースだったようだが、今は緑ベースのパッケージになっている)

そんなことばかりも言ってられないので、開けてみよう。

それにしても、これまで他のBlogやTwitterで
Cross-Eyed Cricketの評価を見たことがないし
10%Offで買えて良かったよな〜。
バルクにも無いようだし普通だったらなかなか手が出ないわ。。。

ハッ!!
開けることから逃げていた。

開けよう。
パカリ。

何だこの雑な入れ方は…。
中蓋の上にまでリボンが飛び出していて、紙がシミでポツポツ変色してる。

不二家のLOOKチョコレート(フルーツ入りのやつ)みたいな匂いだ。
いつもなら紙で囲んであるばずなのに、缶に直で入っている。

そして、かなり黒い。

とりあえず中華コーンパイプに詰めて着火。

あれ?????
普通にいけるなぁ、コレ。

遠くに少しラタキアがある?ってくらいで、ほぼ何かのフルーツ着香だ。
パイナップルとオレンジ、チェリーあたりかな?
黒かったのはラタキアじゃなくて、ほとんどブラックキャベンディッシュだったのか。
湿度の割に煙多めでよく燃えるのも着香らしい感じだ。

smokingpipes.com/コーネル&ディール:クロスアイズクリケット2ozより直訳

Cornell&DiehlのCross-Eyed Cricketは、トウガラシ、ラタキア、ペリックの黒カヴァンディッシュをベースにしており、すべてが軽いラムパンチフレーバーで囲まれています。英語か芳香族?好きなのを選びな。

Unsweetened black cavendish base with Turkish, latakia & perique. Lightly flavored with a rum punch.

唐辛子もラタキアも言われてみて「そうなのかな?」という程度。
いや、ちょっと喉のあたりで感じる辛味はあるか。

これはラタキアを期待して肩透かしを食らったせいで評価が低いのかもしれない。
オリエントも入っているようだけど、全然わからない。
わざわざEnglish Aromaticのところに持ってこなくても
バージニアとキャベンディッシュで普通の着香物として出したほうが
すんなり受け入れられるんじゃないだろうかという気はしないでもない。

結果として僕としてはビビリ損だったが、
これはこれでいけるというところに落ち着いてよかった。
まぁ、味は判るけど何とも言えない不思議な位置付けの煙草ではある。