google翻訳

JackKnife Ready Rubbed × 想像だけじゃ…

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 7

時間が経過したからだろうか、それともパイプの違いからだろうか。
前の記憶とは違うような気がする。

大人しいめのバージニアに強すぎないケンタッキー。
ケンタッキーの印象は変わらないようにも思うが、
バージニアはもっと元気があって、甘みが強かったように思う。

これだから、1、2回喫っただけで判断するのは怖い。
おおよそのところは変化の想像もつくが、やっぱり実際喫うに越したことはない。

Laurel Heightsにしても、このJackKnife Ready Rubbedにしても
G.L.Pease銘柄は短期間で、あるいは環境で味が変わりやすいんだろうか。
作っているのはCornell&DiehlだからC&D製品も同傾向かというと
そうでもないような気がする。不思議。
感覚だし、G.L.Pease製品はまだ少ししか試していないので
はっきりとは言えませんが。

さて、喫味が変わったように思うJackKnife Ready Rubbedですが
結局、Laurel Heightsと同じくバージニア比率が高めなんじゃないかと思います。
喫っている最中にケンタッキーの存在を忘れる時があり、
その時はC&DのOpening Nightのようなバージニア感があるように感じました。

SixpenceやTriple Playはペリクも入ってくるので
おそらくさらに喫いやすく、喫味も安定してくるのだと考えていますが、
よくよく考えるとSixpenceは喫いきってしまっていて手元にはなく
記憶に頼る以外方法はありません。

おそらくこの感じからすると、ケンタッキー銘柄は
一旦Triple Playということになりそうですが、
やっぱり実際喫って比較するに越したことはなさそうです。