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HH Old Dark Fired × 消費順

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近所で1ozトレードを気軽にしてもらえる人がいればいいんだけど、
2oz缶や50g缶だとなかなか消費が進まない。。。

とはいえ、苦手か?と思われるものから消費していくので
残っているのは何かしら気に入ったやつになってくる。
(好きな食べ物は後に取っておきがちなタイプ)
ただやっぱり2oz缶での購入とかだと、
新しいのを買う度に本当に喫いたい銘柄がどんどん遠くなってしまう。
これからは、買ったらすぐに1ozずつ小分けにしてしまうのがいいのかも。

さて、HH Old Dark Firedもケンタッキーがしっかり楽しめるフレーク。
かなり初期の頃にMacBarenがメーカーとして”都会的な印象”があると書いたが
これはHH Old Dark Firedでもやっぱりそうで
狙った味を外さず計算してきっちり作った感じや、
いらない部分はカットしたっぽい雑味の無さからそう思うんだろう。

メーカーの姿勢なのか持っている原料が異なるからなのか。
ブレや雑味が少ない分、面白みには欠けるのかもしれないが
その代わり間違いない味を得られるし、外さないぞという安心感がある。

HH Bold Kentuckyはちょっとケンタッキーに振りすぎていたけど
HH Old Dark Firedはケンタッキーも適度で、夜薄暗い部屋で静かに喫いたくなる渋甘さ。
バルクのHH Old Dark Fired Ready Rubbedは湿度が低かったせいか
もう少し荒めの印象があったように思う。まぁ、モノは同じなんだろうとは思う。
普段用の常喫銘柄というわけではないけど、たまに欲しくなるタイプの味。

そういえば、ケンタッキー入り銘柄はまだ大量買いに至っていない。
候補としては今のところ
G.L.Pease / Triple Play
G.L.Pease / JackKnife Ready Rubbed
Mac Baren / HH Old Dark Fired
G.L.Pease / Sixpence  あたりが対象になってくるのかと思うけど
どれも美味しく早々に上位入りしたため、
なかなか消費の順番が回ってこないという、おかしな状況に陥ってしまっている。

そろそろ、しっかり喫い比べ直してもいいのかもしれない。
それにしても不思議とG.L.Pease製品が並んでるな。