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Virginia Flake × 混乱

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やっぱり「Virginia Flake」とだけ書くと、
「どこのメーカーの何という銘柄だっけ??」と思ってしまうのが
Cornell & DiehlのVirginia Flake

接触回数やブランドイメージで、人それぞれ異なると思うけど
バージニアと聞くと → Mac Baren/Virginia No.1
フレークと聞くと → Dunhill/Flake
あたりを思い浮かべてしまう。

それに加えてこの銘柄はFlakeとは名ばかりで、実際はキューブカット。
さらにはsmokingpipes.comではBroken Flakeと書かれて
tobaccoreviews.comではFlakeと記載されている。
紛らわしいことこの上ない。

とは言え、扱いやすさはさすがにキューブカットで
パイプでザラザラとすくって、そのまま火を点けて…とラクチン。
味もなかなかで甘さはやや控えめだけど、香りも良くシンプル。
クセも手間もないので面白みには欠けるかもしれないけど、普段使いにはストレスが無くていい。

と、これくらい一生懸命書いて記憶しないといけないくらい
良い銘柄なのに、商品と名前と特徴がセットで覚えられない。
もうそろそろ喫いきってしまいそうなのになぁ。