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各種ブレンド用葉 × 10:5:3

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これまでにブレンド用の単葉をいくつか購入しているが
これがなかなか減らない。

Cornell & Diehl / Granulated Perique
Cornell & Diehl / Izmir Turkish
McClelland / Eastern Carolina Ribbon
Cornell & Diehl / Bright Virginia Ribbon
Cornell & Diehl / Red Virginia Ribbon
Cornell & Diehl / Virginia Flake

久しぶりにいくつかのバージニアをそのまま喫ってみたら
どれも少し落ち着いたかな?と思ったものの
なぜか不思議と続けて喫う気にはなれない。
この中でそのまま喫っても良いかと思ったのはやっぱりIzmir Turkishだけだったし、
Granulated Periqueは相変わらず変化も少なく、重く暗い印象のままで無理だった。

こうなったら、せっかくのブレンド用葉なんだし、適当に混ぜ混ぜして消費するかと
最初は適当に指で摘んで、1ボウル分づつ適当ブレンドをしていた。
そのうち目安量が見えてきたので、がさっと混ぜて準備しておこうと重さを計ったら
Va:O:P=10:5:3くらいのところに落ち着いた。

バージニアは銘柄(レッド系)によっては12くらいまで増やしても良さ気だが
これならオリエントを楽しみつつ気軽に喫えるという味になった。
乾燥したバルクだからだと思うが、
ペリクを入れるなら10%では少なく20%ではちょっと多い気がする。

あくまでも残りがちなブレンド用葉の消費のための一時的な措置で
これから押して熟成させて…というようなことは今のところ考えていませんよ。