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Cornell & Diehl / Virginia Flake

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前回に引き続きブレンド用バージニア。
今度はおそらくブライトバージニアと思われる色合い。

カットがBroken Flakeということだが2mm程度のキューブ状のカットに
崩れた粉が混じる。見るからに扱いはラクそうである。
ザラザラとボウルに流し込んで少し押さえて火を点ける。

Cornell&Diehl/Bright Virginia Ribbonを落ち着かせたような喫味。
ところが、この形状のカットはちょっと細かすぎるのか
途中タンパーで軽く押さえたつもりだったのに、葉が煙道のほうに入ったようで
いきなり空気の出入りが悪くなってしまった。

マウスピース側からモールで突けば良いのは判っていたが
もう終盤で面倒だったので、そのままグズグズしていたら火が消えて終了してしまった。


smokingpipes.com/コーネル&ディール:ヴァージニア・フレークより直訳

高品位のVirginiaは、Cornell&Diehl独自のフレーク/チップカットを施され、その結果、自然な甘さと、オーブンから新鮮なオレンジ色のマフィンを少し思い起こさせる香りの両方で溢れる煙が出ます。このおいしい葉は、バッグからまっすぐに細かいボウルをパックするだけでなく、優れた老化の可能性を誇っています。

The Virginia is a little earthy with a touch of grass. Naturally sweet with a little tangy citrus and a dried fruit note or two. If you puff too fa...

常喫可能性としては「なくもない」といったところか?
味は好きな方だし、扱いもラクなのだがあと一歩何か足りない気がする。
味の絶対比較なんてのはできないので、他の銘柄と相対比較していくのだけど
なぜか上位に持っていけるだけの引っかかりが無いように感じる。

それにしても、バージニア単葉のものは好み的に上位になりやすい上
パイプで味が変わりやすいように思うのもあって、
「ここ」と決めるのがなかなか難しい。