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Newminster / No.47 Danish Black

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真っ黒。そしてしっとり柔らか。
着香系の何が良いって、その「気軽さ」。

今回、色々な着香系を買って、一応は再購入しそうかどうかで比べてるけど
実際取るに足るような大きな差はない。ちょっとした好みの差があるくらい。
そしてバージニア系もラタキア系も着香系もひとまとめに比べてるけど
モノが違いすぎるし、求めていることも違うし、
自分の感覚以外に順位付けしたことに大きな意味もない。

それでも選択肢は沢山あるし、自分にとって「はずれ」は選びたくない
そのための順位であり、メモとしてのBlog(レビュー)になる。

そんな前置きが必要なくらい、自分の中でもこの辺りの位置にあるパイプ煙草なら
「気分が合えば喜んで喫う」部類に入ってくる。

No.47 Danish Blackの着香はちょっとアルコール感のあるプリン。
煙草なのにプリンってどうなってんだ。
それもアルコール感があって生クリームの載った高級プリン。
パイプによる差(プリン寄りかバニラ寄りか程度の差)も少ないし、
火点きや火持ちも全く問題なし。
安定感も抜群。しつこさも無い。嫌な匂いも残らない。あー、もぅめちゃくちゃ気楽。

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smokingpipes.com/Newminster:No.47デンマークブラックより(直訳)

南米からの特別バージニアタバコは、この暗黒色キャベンディッシュを作成するために多くの時間発酵されています。甘い果実の風味と混合光キャラメルはNewminster、丸くて穏やかな香りによってNo.47、デンマークの黒を提供します。

I ordered 8 oz.s of No. 47 Danish Black from the fine folks at Pipes and Cigars. I saw this in a B&M and gave it a whiff, ran it through my fingers...

自分でも無茶を言っていることはわかっていてるが「ちょっと気楽すぎ!」
煙草感がほぼ無いのはブラックキャベンディッシュだけだから?

もう、ここまできたら煙草を喫う替わりに飴を舐めててもいいんじゃないかって思える。
プリン食べるのと、プリン味の煙草とどっちがいい?って比較になってしまいそう。

あ、そうそう。喫い終わった後のボウルの内壁には、
他の煙草よりネットリしたオイリーなヤニ?カーボン?がつきます。