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パイプの購入「THE EVERYMAN LONDON PIPE 66」

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EverymanはComoyのセカンドブランドだったかな?
何かすごく久しぶりに、普通のパイプを入手したような気がする。

と、言っても落札したのは3月だったかな?
もう3ヶ月ほど経っているが、この間使ったのはまだ2,3回。
使ったというか使えたという感じ。

今年頭からのパイプ落札ラッシュ。
新しく届いたパイプを順に試したいけど新しい銘柄の煙草も試したい。
新しい銘柄の煙草を試すのは既存のパイプを優先的に使いたい。
それに加えて掃除もしないといけない。
となって、なかなか順番が回って来なかった。

ある程度納得したこともあって、ここ2ヶ月は全くパイプも買っていない。
もちろん人がパイプを買っているのを見ると「いいなぁ」とは思うけど
<今のところ>はおかげさまで買うには至っていない。

さて、THE EVERYMAN。
カナディアンかと思って購入したが、ステムとシャンクの長さがほぼ同じ。

こういう場合はビリアードになるのかな?

最近のパターンに倣って、Cornell&Diehl/Interludeを詰めて喫ってみた。
元々薄めの味のInterludeだが、柔らかい花と柑橘の混じったような香りが出る。
味というより中域〜低い位置にある香りがしっかり出るように思う。

ちょっとCornell&Diehlらしくない印象のInterludeが、
少しGawith HoggarthとかSamuel Gawithに寄ったような感じにも思える。

これなら、St.James Flake あたりの味も香りもしっかりめのVaPerに使ったら
パワフルさが強調されて面白いのかもしれない。