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Luxury Bullseye Flake × 親父の目玉

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いやー、Luxury Bullseye Flakeを大量買いして正解だった。
と言っても、今回は前の大量買い24ozを開けたわけではなく、
大切に取っていた、ほぼ1年前の1ozの最後の1ボウル分。

軽快で癖がなく、おまけに割安。
それに形状も目玉状で見た目も楽しい。

今や喫煙者が少なくなり、様々な場所から締め出され
一般的に目にすることが少なくなりつつある中、
パイプ喫煙者はその中でもさらにごく一部で、
殆ど屋内に篭って細々と愉しんむことが多いはず。

かくいう自分も小学生の子どもがいることもあり
大抵は自室に篭って家族の前では喫わないようにしている。

それでも一番下の子どもが十分大きくなったら、自室からは出てもいいかと思っている。

その時には「お父さん、またパイプで目玉の煙草喫ってる!」と言われるのだ。
気を使って窓を全開にして喫煙をして
「寒いから締めて自分の部屋で喫って!」とも言われるだろう。

今はまだそうなっていないが、アイコンとしてのパイプであり煙草だ。
もちろんリボンカットやフレークの煙草も喫うとは思うが、
非パイプ喫煙者には、ぐるぐる目玉の煙草が印象に残る(はず)。

そういう意味でプラグタイプをナイフでカットして…というのもいいかもしれない。

煙草は徐々に自分にしっくりくる銘柄がでてきているけど
パイプでも早くしっくりくるのを見つけたい。