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Cornell & Diehl / Byzantium

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これも良いラタキア物だ。

ただ、火を点けてから全体に熱が回って落ち着くまでの少しの間は
どうなるだろうと不安になる味。
それさえやりすごせば、ラタキアの香るエスニックな印象の甘さがやってくる。

今は真冬だが、これは夏に合いそうだ。
それに加えて、やっぱり僕はラタキア物は小さめのボウルで喫うのが好みだ。
味が濃いと飽きるのか、短かめの時間で済ませたいと思うようだ。

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smokingpipes.com/コーネル&ディール:ビザンチウムより直訳

古典的なバルカンの魅力的な解釈。ラタキア、東洋、そしてPeriqueを突っ張り、ビザンチウムのしのばせるは、エキゾチックな土地への想像力の便のための魅力的な仲間です。

Once upon a time in a galaxy far, far away, I decided to become a tobacco blender. So I ordered a few bags of blending tobacco and some blends ...

そして、やっぱりラタキア物は「抜きタイプ」が美味しいと思うらしい。
これもバージニア抜きだ。

同じCornell & DiehlのTuggle Hallと
どっちが美味しいか迷っているところだが
甘さはByzantiumのほうが強く、爽やかさはTuggle Hallかな?

この銘柄をTuggle Hallより上にすると、ラタキア物のトップがByzantiumになる。
試す煙草が50種類を超えても、
美味しいと思える煙草がどんどん出てくるのだから面白い。

実を言うと、Tuggle Hallに気持ちが向いた時点で、
「もうラタキア物はがっつり購入せず、気が向いたものを少し買うくらいでいいかな?」とか
思ったりしたけど、どうやらそうでもないみたいだ。

常喫探しの道はまだまだ遠いらしい。