google翻訳

Gawith Hoggarth & Co. / Glengarry Flake

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 7

「ぐれんぎゃりい」って何だ。
と、調べてみるとどうやらスコットランドで被られるこんな帽子のことらしく、
判ったような判らないような気分のまま、袋の中の匂いをかいでみる。

着香という割には、ほんのり蜂蜜のような香りがするだけで
特に普通の煙草のように思う。
Gawith Hoggarth & Co.ということで、
先日のBright CR Flakeが少し湿っただけのような葉で
外観にも違いがほとんどなく、特に悪い印象はない。

詰めて喫ってみる。
・・・・・これもいい。

着香というと、煙草味をいじくって別の香りにしましたという印象だったが
これは元の煙草に蜂蜜風味を軽く薫らせましたという感じで
Bright CR Flakeにあった、あの花の香りが少し蜂蜜に置き換わったよう。
花に蜂蜜なのだから本来合わないはずがないとも言える。

ふっくらと柔らかく、春先の太陽を感じながら喫いたい印象だ。
「着香物」の幅広さを教えてくれる面白い銘柄だと思う。

img_3241

smokingpipes.com/Gawith Hoggarth&Co社:グレンギャリーフレークより直訳

Gawith、Hoggarth&Co社のグレンギャリーフレークは、明るいCRフレークのような純粋なバージニア葉の同様のブレンドですが、葉の自然な甘さを高めるためにいくつかの特別なケーシングを加えて、ハニーデューや他の調味料の光トップ味わいでフィニッシュ。これは、すべての穏やかな甘さと穏やかな芳香族煙を提供するために押した後組み合わせます。

A similar blend of pure Virginia leaf as Bright CR Flake, but with the addition of some special Virginia casings to enhance the natural sweetness of the leaf, f...

たまたま前回がBright CR Flakeで外観が良く似ていて、
比較になるかと思ったが、ベースがBright CR Flakeと考えて良さそうだ。
そして、取ってつけたような着香ではなく「自然な甘さ」というのもすごくいい。

ほんのりではあるものの、きちんと着香されているので、
Bright CR Flakeと比べると喫煙シーンはやや狭まる気もするが
気持ちのよい気候のときに喫うと、その快適さを増幅してくれそうな印象です。