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Peter Stokkebye / Proper English

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久しぶりに、ラタキアの新しい銘柄だ。
ここのところ新しく試すのは全てバージニア単葉だったのでちょっと新鮮。
それにPeter Stokkebyeの新しい銘柄を試すのも。

ラタキア物ということで、あまり考えずに
いつもラタキア用に使うパイプにささっと詰めて喫い始めた。

—–
ここから先は否定的に見える単語も褒め言葉として読んでください。

まず、ラタキア感はかなり少なめで香り付け程度。
オリエントやバージニアが中心に作られているように思える。
そして、そのバランスからなのか古臭い匂いがする。
古い木製の食器棚の少しカビたようなイメージの。。。

でも、嫌な感じはなく懐かしい落ち着くような。
バージニアから来るほんのりとした柑橘っぽさや甘さも古臭く感じる。

img_3210

smokingpipes.com/ピーターStokkebye:適切な英語より直訳

バージニア、ラタキアと東洋の細かいリボンカットピーターStokkebyeから適切Eglishを構成しています。この培地英語ブレンド。味は、自分の陣営にあり、それ完璧な一日の煙する他の英語のブレンドほど重くはありません。

The most Latakia of any blend we make combined with old belt Virginias and Orientals for a classic blend.

ラタキア味なんだけど、ラタキア物というくくりとは少し違うような
Sutliff/Ready Rubbed Matchの時に感じた、
イマドキの煙草ではなく何か昔の銘柄の復刻版のような喫味だ。

そんなに重さやキツさはないので、これが気に入ったら
これだけで1日いけるのかもしれない。
美味しいんだけど、何となく地味であまり記憶に残らない感じがあるが。。。

他のラタキア物と同様に問題なく気持ちよく燃えるし、
最後もきれいに燃えつきて気持ち良いことは間違いないので
ちょっと違うラタキア物として試してみるのがいいかもしれない。