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Cornell & Diehl / Bright Virginia Ribbon

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Cornell & Diehlのブレンド用ブライトバージニアという位置付けだが
一旦ブレンド用ということを意識せずに見ていきたいと思う。

刻みは細めでかなり明るく、そして触るとフカフカして柔らかい。
そのまま匂いを嗅いだ時の香りはかなり控えめで、
草系ではなく柑橘系の香りがしそうな感じ。

まぁ、見るからに良く燃えそうだし心配はなさそうだ。
ということで、ガサガサと詰めて火を点ける。

確かにブライトバージニアなのだが味も香りも控えめだ。
いかにもどんどん燃えそうなので、特に意識してゆっくり喫っているが
驚くほど可もなく不可もない。
結局Red Virginia Ribbonもそうだったのかと思うが
入荷した葉に必要最低限の手を加えただけで、
意識的に何も足さず何も引かずそのまんまの状態なんだろう。

img_3174

smokingpipes.com/コーネル&ディール:ブライトバージニアリボンより直訳

ハイグレード旧ベルト黄金のバージニア。なぜなら、自然に高い糖度と油の比較的低い存在の、柑橘類のちょうどヒントを使用して、甘い、この明るい葉はバーリーに罰金仲間とダンディ煙、すべて独自の両方を行います。

High grade Old Belt golden Virginias. Sweet, with just a hint of citrus. Due to a naturally high sugar content and relatively low presence of oil, this bright l...

普通のパイプ煙草として考えると、ものすごく判断に困る。
びっくりするほどこれという特徴がないので、
物足りないと言えば物足りないし、それが良いといえばそれで良い。
でもブレンド用なので、ここから加工する前提として考えると当然の形とも言える。

わざわざこれを単体で喫う必要性を感じないが、
選んで喫ったとしても、気軽に普通に喫いきれる感じで悪くはない。

“そこそこ良い”とか”普通に美味しい”とか”お、おう…”とか
そういうコメントが続出する割に意外と上位にいてそうな煙草です。