google翻訳

Cornell & Diehl / Granulated Perique

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 6

わざわざ喫う必要もないような気もするが、
避けては通れないような気もする。

おそらく、美味しくはないだろうことは想像できるが
そこまでひどくないんじゃないかとも思う。

今回は、通常ブレンド用として使われるペリクの単葉だ。
これもいざ喫うとなると妙に緊張する。

葉の色はほぼ黒色だが、とても濃い褐色のようにも見える。
煙草葉の漬物みたいな言い方もされる通りしっとりしていて
匂いはMcClellandの濃いバージニアでも感じた
ケチャップ臭ではない部分の酸っぱい匂いに近い。

そんなにたっぷり喫う必要もないだろうから、ボウル1/3くらいの量で。
火点きも火保ちも良くはない。煙の量はやや多く感じる。

味は・・・よくわからない。
何か特徴的な味があるわけでもなく、嫌な癖があるわけでもない。
甘いとか酸っぱいとか苦いとかいう印象もほぼなく、
とにかくどんよりと静かな喫味。
喫えなくもないが、別に喫いたいとも思わない。

これって本当にブレンドした時に何か効果があるのだろうか?と不思議になる。

img_3160

smokingpipes.com/コーネル&ディール:グラニューPeriqueより直訳

「Loosiana」の宝石と1824年にピエール・Chenetの発見の誇り子孫は、この調味料は簡単にブレンドするための造粒形にカットし、C&DのPeriqueです。

This, of course, is not the real perique that people speak of. It is the perique that nearly all the blenders are using. I purchased the granulat...

これを常喫可能性のランキングに入れることに、おそらく意味はないが
何かの参考になるかも知れないと思い、一応加えてみた。
当然、ランクは高くない。

それにしても、この味では本当にブレンドの意味があるかどうかは
実際にブレンドして試さないことにはわからない。
今のところブレンド候補はMcClelland/Eastern Carolina Ribbonを考えているが
もしかすると他にも最適そうな葉が見つかるかもしれないので、
もう少し他の葉を試すまでは、このまま置いておこうと思う。

次はオリエント葉を試す予定。