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G.L.Pease / Sixpence

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ここまで我慢したよ〜。届いてから約3ヶ月。
これまでなら、うずうずしながら最低でも1ヶ月半以内には開けていたはず。

記念すべき50種類目のパイプ煙草を開缶するぞ!!

手元には
(K)(P)G.L.Pease / Sixpence(缶)
(K)(P)G.L.Pease / Triple Play(缶)
を残していて、葉組はどちらも同じ。さてどっちを開けようかと迷ったものの
Triple Playがプラグと言うカット(ケーキとどう違うんだろう?)で固形のようだったので
Kajun Kakeのカビの恐怖を思い出して後回しにすることに。

さてさて、おもむろに開缶。

しっとり、ふんわりした手触りのリボンがまとまったような刻み。
同じしっとりでもマクレーランドとは何か違うしっとり感だ。
ホロホロしてて扱いやすく、詰めやすい。
適当にやってても、教えてくれる感じがする。

火を点ける。
おっと!強く喫いすぎた。苦渋い味がする。
でもこれも、いい具合にペースを教えてくれる。

想像してたよりも静かで思索的で優しい。
煙の量もちょっと多めなのが好印象。
いいねぇ。

img_3066

smokingpipes.com/GLピーズ:六ペンス2オンスより直訳

あなたは暗い羽目板部屋、古代の本が並んでその壁を入力します。アンティークのテーブルには、革張りのクラブチェアの横に立っています。その上に、次の小さな銀のコインに、オープンタバコの錫は、深く豊かな、本物の香りであなたを誘惑します。あなたのボウルを埋める、試合を打ちます。スモーキー魔法はその呪文を編むように、第1のパフは時間を停止します。G. Lピーズの六ペンス。謎が続行されます。

You enter the dark paneled room, its walls lined with ancient books. An antique table stands beside a leather club chair. Upon it, next to a small silver coin, ...

そうそう、G.L.Peaseって人はすごいブレンダーで
Cornell & Diehlに製造委託しているらしいですね。つい最近知りました。

ってことは、Cornell & Diehlはすごいブレンダーが選ぶ良いメーカーってことだ。
小回りもきくし、原料も良いのがあるっていうことだな。

いやいや、それにしてもSixpenceいいわー。
全体的に静かで僕みたいな初心者でもとっつきやすくて、それなりに楽しめて
そんな優しい中に芯も主張もあるというのは
ビル・エバンスのピアノトリオみたいな印象だ。(ちょっとかっこよく言ってみた)

まだ、1ボウル目が終わっていないけど
ながらパイプでもいい感じで安定して燃えつづけてくれている。
これはTriple Playにも期待が高まってきたぞ。