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Cornell & Diehl / Bourbon Bleu

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いやぁ、これ楽しみだったんだ〜。ケーキ入刀。

このBourbon Bleuは0.5ozサンプル。
これくらいの大きさなんだな。
乾燥したリボンカットと比べるとものすごい量の差に感じる。

とりあえず、カッターナイフでゴリゴリ。。。
こういうひと手間は嫌いじゃない。ほぐして詰めて。喫う。

あれ?これってバーボン着香じゃないの??全然判らないなぁ。
それと、このバージニアの印象はMcClelland/5100 – Red Cakeに近い。
レッドバージニアってやつかな?
そこにペリクがドンと被さって、何か煙草っぽさを出す葉が加わってる。

ちょっとクセのあるバランス。

まぁ、火点きも火保ちも良いし、
とりあえずはペリクをあまり感じないくらいゆるゆる喫わないといけないな。

IMG_2903
smokingpipes.com/コーネル&ディール:ブルボンブルー2オンスより直訳

フレンチクォーターでおそらく最もよく知られている通り、ニューオーリンズで最も古い地区、このC&Dセラーシリーズのブレンドは、その明確な青色のシャッター年間のルーを並んでいるカラフルなバーボンストリートからその名を取ります。この均等に思い出に残るブレンドで、明るく赤いバージニアは、その後、昔ながらのクランブルケーキを形成するためにプレスされる前に一緒にバーボンと結婚し、暗い火力ケンタッキーと長いカットPeriqueのちょうど右の量と混合されます。

Perhaps the most well-known street in the French Quarter, the oldest district in New Orleans, this Cellar Series blend takes its name from the colorful Bourbon ...

よし!レッドバージニアで正解だ。

でも、レッドバージニアってやっぱりこんな感じで、
何か抜けたというか物足りないように思うのは自分だけだろうか。
熟成で草っぽさとか柑橘っぽさが無くなってるからそう思うのかなぁ?

まぁ、これももう少し色々試してからでないとなんとも言えない。