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Lane Limited / RLP-6

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砂糖が軽く焦げたような香ばしさと、少しの蜂蜜とかすかなバニラ。
甘すぎないワッフルのような味わい。
Newminster/No.9 Creamy Vanilla
バニラを抑えて香ばしさと甘さを加えたような印象。

すごくよくできた着香だ。ノンストレスで安定感抜群。
やっぱりLane Limitedは着香上手なんじゃないか?
これなら咥えっぱなしでも問題なさそう。

後半は甘さが残ってくる感じなので
大容量のパイプで長時間喫い続けるより、小さいパイプで気分転換のおやつタイム用。
飲み物と一緒に、って感じ。

IMG_2941

smokingpipes.com/レーンリミテッド:RLP-6より直訳

ゴールデンバージニアとBurleysのちょうど右の割合で配合し、レーンのRLP-6は、ピリッ次元に取るトーストキャベンディッシュタバコの基本的なブレンドです。バニラとチョコレートのヒントと素晴らしい一日の煙。

Blended with just the right proportion of golden Virginia and burley, the basic blend of toasted cavendish tobaccos takes on a zesty dimension. This mixture get...

やっぱりLane Limitedは着香メーカーで良いように思う。
確かに今の時期、暑い時間帯には少し甘さが強いような気もするけど
朝晩の少し涼しい時間帯にはかなり良い。

ラタキア物と同じで小さめパイプで軽くいくのが飽きない。

おっと!これはバーレー入りだったのか。全然苦手な感じがない。
バーレー葉はどうやら感じ方に差がありすぎるようだ。
今回のように入っていることに気づかず美味しく感じるときと
めちゃくちゃ気になってどうにも困ってコーンパイプでしか喫えない場合がある。

ブレンドの問題なのか、葉の質や加工の問題なのか、この差は何なんだろう。。。
どちらにしてもわざわざ合わない可能性があるところに突っ込んでいかなくても、
バーレー抜き銘柄は山のようにあるし、ここはあまり気にしないでおこう。